こちらは名古屋の経営コンサル パートナーズブレインの事業企画のページです。
弊社では、事業化支援の一環としてお客様の課題解決となるような事業企画のご提案を行っています。
「アイデア」や「お困りごと」を「どのように実現するのか」のロードマップのイメージです。
事業計画ではないので売れるストーリーのみの記述となります。
事業計画が必要な方はこれを持って会計士さんや税理士さんにご相談ください。
小さな課題から大きな課題まで、さまざまな「売れるストーリー作り」の経験を積んでおりますのでお気軽にお声掛けください。

事業企画とは
長期的なコンサルをうけるのではなく「アイデアが欲しい」「解決策が欲しい」など短期的な解決方法が欲しい方にお勧めです。
1つの課題について1つの解決方法を紙面またはデータにてお渡しします。
多くのお客様が、古いあたりまえの中にいて
①自社、自社の業界、お取引先またはその周辺の事しか知らない
②世間の成功事例をあまり知らない
③今うまくいってる事例を知らない
④相手の「真のニーズ」のとり方を知らない
⑤「こういうときはこうするもんだ」のような、(古い)(業界だけの)常識?にとらわれている
新しい考え方や新しい方法、新しい情報を取り入れることをしていないので、古い頭で古い常識の中で小さな範囲の中で他社に負けないご提案や解決策を探そうとして苦労されています。
でも、自分の範囲を超えたところに解決策があるから手が届かないのです。
そのためには、コンサルを受けて「あたりまえ」と「手段」を更新するか、他人の頭を借りるしかないのです。
AIがある、とおっしゃる方もいらっしゃいますが、AIは嘘をつきます。
なので、売れる事業をお考えであれば、それをもう一度精査する専門的な知識を持つプロとあなたのピュアな感性が必要です。
コンサルについては別ページでご案内しておりますので、こちらではプロの脳を借りてでお客様の代わりに解決策をご提案する事業企画の情報をお届けします。
事業企画立案事例
・課題はいろいろあるが、今はここ1点を解決したいので何か考えて欲しい
・顧客のニーズがわからない
・新規事業を立ち上げたいがどんな形が良いかわからない
・顧客の選定に迷いがあり方向性が決まらない
・新規事業を立ち上げたもののうまくいかない
・頭に中にあるアイデアを整理したい
・コンサルを受ける費用が今ないが、ざっくり今見えている成功時の全体像と今できることを知りたい。
(具体的な行動に繋がる詳細な指示書はないので、ご自身でこれに沿って考えて動いていただきます。)
・新規の取引先に事業提案をしたいので、いくつか事業案を作って欲しい。
・ここに売込中なのだが、御社ならどのような企画を持っていくか知りたい。(そのアイデアが欲しい)
・弊社の顧客の売り上げが上がるような事業企画を考えて欲しい
このような「良いアイデアが浮かばない」「打ち手がない」「良い未来が想像できない」お悩みの方が多いです。
この他、さまざまなお悩みに対応しておりますので、お気軽にお声掛けください。
事業企画のプロセス
①お客様から、ざっくりとどのようなご相談かを添えてお申込みいただきます。
②お受けできる案件でしたら、ヒアリングをさせていただきます。
その時点でざっくりできることと概算見積もりをお伝えさせて頂きますのでご検討ください。
それでよろしければ一度持ち帰り、具体的に有用なプランができるかどうかこちらでラフ案を固めます。
③こちらで事業企画の骨子ができましたらご連絡いたしますので、ざっくりとした目次レベルのものを見て頂き、ご質問があればお話しいただき、私からの追加質問があればご回答いただきます。
その上で詳細が欲しいかお決めいただきます。(ここまで無料)
④合意が取れて詳細な事業企画をご購入いただけるということでしたら、ご購入のお手続きを頂き後日データ(PDF)で納品いたします。
*ただし、この流れの中でやり方ではなく「ここをもうちょっと知りたい」「ここがわからないと」などと、どこまでも無料で中身を知ろうとする方がいらっしゃるのですが、そういう方はこちらからお取引を中断させて頂きます。
事業企画・コンサル・顧問の違い
事業企画は
一時的にサポートが必要な方にお勧めです。
事業企画を納めさせて頂いた先で企画に沿った伴走支援や業務改善を頼まれることもありますが、その際は別途ご相談ください。
コンサルは
まだ自走できず継続的なサポートが必要な方にお勧めです
事業を始めてなかなか軌道に乗せられない方など、ノウハウをいくら買っても変化がなく、今までの考え方やあり方を変えないと前に進まないような方に最適です。
顧問は
自走できる方で専門家からの継続的なアドバイスがあればもっと伸びるタイプの方にお勧めです。
事業企画を毎回ご発注頂く必要ななく、随時いつでもサポートが気軽に受けられる仕組み(金額により回数は変わる)なのでビジネスが加速化します。